二日酔いしにくいお酒?

post18

私はペンネームでシャンパン王子を名乗っています。

王子というほど若くはないのでそこは時々突っ込みを受けますが、シャンパンは大好きで、正直シャンパン狂ぶりは半端ではありません。

値段にこだわらないなら、ジャックセロスやアンリジローを毎日でも飲んでいたいと思っています。基本的には黒ぶどうを多く使ったシャンパンが好きなのですが、ジャックセロスのように白ブドウ(シャルドネ)で作られたシャンパンでも味わいに深みのあるものはすごいなという生産者への尊敬の念とともに愛飲しています。

飲み友達には「きき酒師」や「赤ワイン王子」もいるのでシャンパン、日本酒、赤ワインを飲むことが多いのですが、調べてみるとこれらは二日酔いをしやすいお酒のようです。

ではどこで判断されているのか?
まず醸造酒か蒸留酒で分けられ、醸造酒のほうが二日酔いしやすく、蒸留酒は二日酔いしにくいお酒になっているようです。

醸造酒は日本酒やビール、赤ワイン、白ワイン、シャンパンなどで蒸留酒は焼酎やジンや泡盛などです。

そして次にその差がでるのがメタノール(メチルアルコール)が含有しているかどうかという部分。
含有されているお酒としてはブランデー、ウィスキー、バーボンなど。いわゆる茶色いお酒に含まれていることが多いようです。

また価格が高いお酒か安いお酒かでも判断できる可能性があるとも言われています。
お酒に含まれる不純物が多い場合に二日酔いしやすくなるので、高いお酒はその不純物を取り除く工程に時間を割いているという理由からだそうです。

価格に反映されるのは生産家や仲買人がどれだけ利益を乗せるかなどの要素も加わってくると思うので一概には言えないと思いますが一つの基準ということでしょう。

シャンパン大好きな私は二日酔いしやすいお酒を大量に飲んでいるので、やはり自己のアルコール分解能力だけでは足らないので【アルコール革命】に頼ることにします(笑)

メタノールとは(コトバンクで調べた結果)
最も簡単な構造のアルコール。刺激臭のある無色の揮発性の液体。水に溶ける。
木材を乾留すると得られ、工業的には一酸化炭素と水素とから合成する。有毒で、少量の飲用でも失明・致死のおそれがある。燃料、ホルマリンの原料など工業上の用途が広い。

もう二日酔いに悩まない!アルコール分解サプリメント

飲み過ぎる前も!二日酔いの日も!酔う原因を強力分解!アルコール革命は全国どこでも送料無料。
LINEで送る

Join the discussion

メールアドレスが公開されることはありません。