正しく飲めばお酒は体にいいもの!

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初めまして。みなさんこんにちは。本日からお酒についてのブログをつづってまいります。

少しでも読んで下さる方へ役に立つようなお酒の情報をまとめたいと思います。それでは、
早速ですがお酒を飲むのは好きですか?わたしは大好きです。

お酒を飲めば気分が上がり、仲間との会話もとても楽しくなります。
おしゃべりが止まりません。

適度の飲酒は健康に良く、いい効果があるとされています。
でもこれらはあくまで適量を飲酒した場合なので注意が必要です。

飲酒の効用として、いくつか挙げてみます。

・食欲が増進する。

・血行が良くなり疲労回復や血管がつまりにくくなる。

・緊張がほぐれて陽気で快活な自分になれる。

・ストレスが緩和される。

・適度な飲酒は循環器系疾患の発病が抑えられるといわれている。

そして、アルコールの適量とはどのくらいでしょう?

厚生労働省が推進する国民健康づくり運動「健康日本21」によると、「節度ある適度な飲酒」は日平均純アルコールにして
約20g程度であるとされています。また、以下のようなことに留意する必要があるとしています。

「節度ある適度な飲酒」としては、1日平均純アルコールで約20g程度である旨の知識を普及する。

主な酒類の換算の目安

お酒の種類 ビール中瓶1本 清酒1合 ウイスキー・ブランデーダブル(60ml) 焼酎(35度)(1合180ml) ワイン(1杯120ml)
アルコール度数 5% 15% 43% 35% 12%
純アルコール量 20g 22g 20g 50g 12g

【留意点】

1. 女性は男性よりも少ない量が適当である

2. 少量の飲酒で顔面紅潮を来す等アルコール代謝能力の低い者では通常の代謝能力を有する人よりも少ない量が適当である

3. 65歳以上の高齢者においては、より少量の飲酒が適当である

4. アルコール依存症者においては適切な支援のもとに完全断酒が必要である

5. 飲酒習慣のない人に対してこの量の飲酒を推奨するものではない

参照記事:厚生労働省 

http://www1.mhlw.go.jp/topics/kenko21_11/b5.html#A51

このアルコール約20gという量はまずわたしは守れませんが、二日酔いを防ぐために飲酒前に必ず飲んでいるのがアルコール革命というサプリメントです。

よりお酒の時間を楽しめて、翌日にアルコールを残さないために私は、毎晩飲酒前にアルコール革命を愛飲しています。

適量のお酒とサプリの効果で、その場がもっと楽しくなって、次の日もバッチリ動ける体は理想ですよね。

みなさんも少しの工夫で良いお酒ライフを送りましょう〜!

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